3月7日に開催されました。
突然の来客で、少し遅刻して参加。
内容を読み返してみると、はっきりいって濃すぎる内容だ!
仕事塾というレベルを超えていますな。。
これまで仕事塾の全コンテンツを受講していますが、そのなかの1/3くらいを
受講済みでないと消化不良になる。
キチンと理解するにはこれまでの、仕事塾で、
ロジカルシンキング、プレセン、ドキュメンテーション、仮説構築
くらいまでは受講済みであることが望ましいなと。
さらには自分で、モチベーションやナリッジ、定量分析まで理解していないと
まず実行できんでしょ。という感じ。
まぁ本気で会社で実行したいなら、シナプスのコンサル受けてねってことかな。
しかも、IT活用まで出てきた。私から言わすとこの部分は突っ込みどころ満載なんですが。。。。
てわけで、同じコンテンツが3月22日に開催されます。興味ある人はどうぞ。
実体験をもとに生活向上ネタ、便利ネタを記載していきます。IT使いこなし、ビジネススキルアップ、セミナーレポート、読書感想、健康、グルメ、旅行、経済なんかでかけないかなと
2012年3月11日日曜日
2011年9月11日日曜日
家弓正彦 仕事塾 「プレゼンテーション2.0」にいってきた。
仕事塾の新コンテンツ「プレゼン2.0」である。
今回はこれまでにあった「プレゼンテーション」の改良版になるみたいです。
コンテンツは結構盛りだくさんで、プレゼンに対する心構えが一通り網羅されています。
心構えに関してこちらを聞いて、
ガーレイノルズさんの”シンプルプレゼン”でプレゼンのテクニックを学べば知識面は十分ですな。
あとは経験でしょう。講義中にも場数が何度か連呼されていましたが、
やはり何度もやったほうがプレゼンはうまくなると思います。
じゃー量稽古をどうやってすんの?となるのですが、これは仕事で
発表する機会を作るとか自分で家でビデオ撮ってみるとか、まぁやろうと思えばできまんなと。
で、話は飛ぶが、明日9月12日にどうやらテレビ東京のWBSにそのもようが
一部放送されるらしい!
あとプレゼンと言えばシーナアイエンガー!盲目ながら点字の原稿で発表してる!
TEDのシーナアイエンガー
今回はこれまでにあった「プレゼンテーション」の改良版になるみたいです。
コンテンツは結構盛りだくさんで、プレゼンに対する心構えが一通り網羅されています。
心構えに関してこちらを聞いて、
ガーレイノルズさんの”シンプルプレゼン”でプレゼンのテクニックを学べば知識面は十分ですな。
あとは経験でしょう。講義中にも場数が何度か連呼されていましたが、
やはり何度もやったほうがプレゼンはうまくなると思います。
じゃー量稽古をどうやってすんの?となるのですが、これは仕事で
発表する機会を作るとか自分で家でビデオ撮ってみるとか、まぁやろうと思えばできまんなと。
で、話は飛ぶが、明日9月12日にどうやらテレビ東京のWBSにそのもようが
一部放送されるらしい!
あとプレゼンと言えばシーナアイエンガー!盲目ながら点字の原稿で発表してる!
TEDのシーナアイエンガー
2011年6月20日月曜日
家弓正彦 仕事塾「モチベーション理論と実践」にいってきました。
仕事塾に行って来ました。今回のテーマはモチベーションです。
内容は古典のマズローの五段階欲求や衛生要因から始まって、
最近のダニエルピンクのモチベーション3.0まで幅広く紹介されていました。
流石に凄いボリュームで時間が大幅に延びました。
(事務局からは今度は時間調整しますとのメールがきました。)
でどんな人が受ければよいかといえば、
★部下を持っているや後輩指導している人むけで、社会人になって3年以内の人にはあまりピンとこない内容ではないでしょうか。
あと理論と実践というテーマでしたが、ほとんどが理論的な話で、
実践については家弓さんのエピソード編で紹介されていました。
そもそも、モチベーションは深いので。
・モチベーションって何?
・モチベーションを上げるってどういうこと?
・モチベーションを上げたら何がよくなるの?
・会社の方向性とモチベーションを上げるのは合致しているの?
などをキチンと考えないと理論を聞いてもなかなか効果はでないでしょうね。
私としてはフロー理論の本を読んでいたのでそっちはもう少し突っ込んでほしかったけど、
まぁ時間制約がありますな。
アメとムチの話もでましたが、そこらへんになると古典で、韓非子とかも紹介してほしいもんです。ってことで再編成で開催を期待!。
似たようなテーマで私が部下をもって参考になったのは”上司の心理学”。こちらもどうぞ。
次回はこちら---家弓正彦の仕事塾「ビジュアルシンキング」---
日程:7月14日(木)
時間:19:00-21:00
場所:銀座3丁目会議室
お申し込みはこちら↓からお願いします。
http://www.cyber-synapse.com/mkay/110714/?mk0620
★facebook
http://www.facebook.com/event.php?eid=133621560049615
内容は古典のマズローの五段階欲求や衛生要因から始まって、
最近のダニエルピンクのモチベーション3.0まで幅広く紹介されていました。
流石に凄いボリュームで時間が大幅に延びました。
(事務局からは今度は時間調整しますとのメールがきました。)
でどんな人が受ければよいかといえば、
★部下を持っているや後輩指導している人むけで、社会人になって3年以内の人にはあまりピンとこない内容ではないでしょうか。
あと理論と実践というテーマでしたが、ほとんどが理論的な話で、
実践については家弓さんのエピソード編で紹介されていました。
そもそも、モチベーションは深いので。
・モチベーションって何?
・モチベーションを上げるってどういうこと?
・モチベーションを上げたら何がよくなるの?
・会社の方向性とモチベーションを上げるのは合致しているの?
などをキチンと考えないと理論を聞いてもなかなか効果はでないでしょうね。
私としてはフロー理論の本を読んでいたのでそっちはもう少し突っ込んでほしかったけど、
まぁ時間制約がありますな。
アメとムチの話もでましたが、そこらへんになると古典で、韓非子とかも紹介してほしいもんです。ってことで再編成で開催を期待!。
似たようなテーマで私が部下をもって参考になったのは”上司の心理学”。こちらもどうぞ。
次回はこちら---家弓正彦の仕事塾「ビジュアルシンキング」---
日程:7月14日(木)
時間:19:00-21:00
場所:銀座3丁目会議室
お申し込みはこちら↓からお願いします。
http://www.cyber-synapse.com/mkay/110714/?mk0620
http://www.facebook.com/event.php?eid=133621560049615
2011年6月6日月曜日
仕事塾に行ってきました→OJTのススメ
★仕事塾にいってきました。テーマはOJT
http://www.cyber-synapse.com/mkay/110601/
家弓さんのブログにも一部解説があります。
http://kayumi.jp/
で、最近の仕事塾は2回セットでしたが、今回のOJTは
1回限りで次回はモチベーション理論です。
OJTについてはまた、どこかで開催されるでしょう。
モチベーションは2回実施されましたが地震の影響で再度実施になったそうです。
私も半分しか前回実施時に聞いていないので、再度出席予定です。
話は戻って、OJTですが、講義の中身は次回のチャンスに聞いてもらうとして、自分なりに
思いついたことをずらずらと書きます。
特にまとまっていません。
・OJTは放置ではなく、キチンと設計し、計画的に行う必要がある。
・上記には別途学習理論を抑える必要がある。
→より短い時間で効果がでるとか自主的に学習できる。手離れが良いとか。
・実施にはトレーナー側の工数がかかる。当然自分で別の成果のでる仕事を
止めて実施する必要がある。ならば、
トレーナーのOJTの実施インセンティブが必要。これは人事評価の設計と連動がいるでしょう。
・教育の投入順序も設計する必要がある。
→先にあったほうが良い(普遍的なもので仕事の生産性があがるもの)
→適宜投入 技術的なものITのものなんかは旬の技術をOJTする必要があり。
・トレーニによって方法を変える。内容を変えるほうが効果がでやすいが
それを見切るにはスキルと経験が必要で、トレーナーも意識してそのスキルを
身につける必要がある。
ってところでOJTはそれなりに奥が深いですな。。。
http://www.cyber-synapse.com/mkay/110601/
家弓さんのブログにも一部解説があります。
http://kayumi.jp/
で、最近の仕事塾は2回セットでしたが、今回のOJTは
1回限りで次回はモチベーション理論です。
OJTについてはまた、どこかで開催されるでしょう。
モチベーションは2回実施されましたが地震の影響で再度実施になったそうです。
私も半分しか前回実施時に聞いていないので、再度出席予定です。
話は戻って、OJTですが、講義の中身は次回のチャンスに聞いてもらうとして、自分なりに
思いついたことをずらずらと書きます。
特にまとまっていません。
・OJTは放置ではなく、キチンと設計し、計画的に行う必要がある。
・上記には別途学習理論を抑える必要がある。
→より短い時間で効果がでるとか自主的に学習できる。手離れが良いとか。
・実施にはトレーナー側の工数がかかる。当然自分で別の成果のでる仕事を
止めて実施する必要がある。ならば、
トレーナーのOJTの実施インセンティブが必要。これは人事評価の設計と連動がいるでしょう。
・教育の投入順序も設計する必要がある。
→先にあったほうが良い(普遍的なもので仕事の生産性があがるもの)
→適宜投入 技術的なものITのものなんかは旬の技術をOJTする必要があり。
・トレーニによって方法を変える。内容を変えるほうが効果がでやすいが
それを見切るにはスキルと経験が必要で、トレーナーも意識してそのスキルを
身につける必要がある。
ってところでOJTはそれなりに奥が深いですな。。。
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